【クモオジサン】ミニドラマ-星象馆

【クモオジサン】ミニドラマ-星象馆

2016-03-24    02'57''

主播: クモモ♡

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介绍:
这段音频其实是几年前录的了。 这几日阴雨连绵,蜀黍觉着比较符合 这种天气里的夜晚的心情就给放上来了。(喂← 下面是迷你小剧场的内容。日文是以前从日网上扒来的。 内容挺感人,怕有孩纸看不懂,我就迅速地翻译了一下。 可能有些翻译不够到位,如有路过的大神看到也请多多包涵不要吐槽_(:з」∠)_ (笑)那么就请各位静静地在睡前聆听一段失意人的诉说吧(´・ω・`) **************************************************** 「プラネタリウム」 【星象馆】 もう、あれから一年 桜の舞う季節がめぐる 【那之后 已经过了一年 樱花飘舞的季节循环】 あっというまの一年 でもあなたとの想いにふける長い一年 【眨眼间逝去的一年 却又是沉浸在想你的思绪中的漫长的一年】 最後に星が観たいといったあなたをつれて 【带着最后说着想要看星星的你】 このプラネタリウムに足を運んだ 【来到了这家星象馆】 あなたは車椅子で私はあなたの足になって 【你坐在轮椅上 我就是你的双脚】 漆黒の闇を恐れて、夜が怖いと言ったあなたが心配で 何度もあなたの顔を見た .... 【其间因为担心曾经说过害怕漆黑如墨的夜晚的你】 【总是紧张地不断看向你】 ... あなたの手をそっと握るとすぐに握り返して 「大丈夫だよ」 と言ってくれた 【轻轻握住你的手后 你马上回握了我】 【还对我着说“我不要紧哟”】 不安になったのは私の方かとまたあなたの手を握り返す 【“变得不安的难道是我吗”这样想着的我又回握住了你】 頭上に小さな白い点が現れたかと思うと 気付けば空一面に広がる満天の星空へと変わっていた 【刚想着头顶上是不是出现了小小的白点后】 【一回神已然转变成点缀了满天繁星的夜空】 その空を時折流れる星たちが・・・。 まるであなたのように思えて・・・まともに見ることが出来なかったのに 【偶尔会划过夜空的繁星】 【在我眼中仿佛就如同你一般... 让我无法好好地直视】 あなたは「桜の花びらのようだ」と星を見て笑った 「そうね」とつい言ってしまったけれど・・・その時はそうは思わなかった 【但你却看着星星一边说着“像是樱花的花瓣一般呢”一边笑了】 【“是啊”我不禁地就出声附和了..可那时的我却并不是那么想的】 でも・・わかったの・・・ 【但是,我明白了...】 何故、流れ星が桜の花びらにみえたのか・・・ 【为何,划过的繁星会看起来像是樱花的花瓣...】 何故、あの時あなたは笑って言ったのか 【为何,那时的你笑着那样说了】 滲んでたのね・・・涙で・・・ だから星が花びらに見えたんだ・・・ 【是视线模糊了吧...因为泪水】 【所以才会将星星看做了花瓣】 今、こうして一人であなたの事を考えながら見てるのよ・・・ 【如今的我 这样独自一人一边想着你一边在看着呢...】 隣にいたあなたに想いを馳せながら・・・ 【思绪飘远到曾经还在身边的你身上...】 ほんと・・・綺麗ね・・・まるで・・桜ね・・・。 【真的是...好美啊...就像是...樱花呢...】 ********************************************** 终