【周年庆】04 翻唱|干涸巴士——初声秧歌队・zZ种鱼の猫猫Zz

【周年庆】04 翻唱|干涸巴士——初声秧歌队・zZ种鱼の猫猫Zz

2017-02-02    05'07''

主播: 初声日语

319 13

介绍:
【周年庆】04翻唱|干涸巴士——初声秧歌队・zZ种鱼の猫猫Zz 小さなバスで暮(く)らしている  少女はいつでも待(まって)っている ひとり 呆(ほ)けた色(いろ)に变(か)わっている  绿(みどり)の木(もく)目(め)と萤光灯(けいこうとう) ひとり 爱(あい)されては 宙(ちゅう)に浮(う)かんだ  梦(ゆめ)のあと 探(さが)して歌ってる ピンホールの あやふやな写真ばっか 并(なら)んで凍(こご)えてる ねえ あなたとふたりで逃(に)げ出した あのほの灯(あか)りへと行きませんか 炼瓦(れんが)の短(みじか)いトンネルを  潜(くぐ)り拔(ぬ)けるのをためらって 何でもないような秘密つくって  二人は共犯者(きょうはんしゃ)になって とても深(ふか)くまで落(お)ちたこと  口(くち)を開(ひら)いてしまったこと 小さなバスで暮らしている  见つからないまま泣(な)いている ひとり 大事(だいじ)に大事にしていたのに  二人を写(うつ)した写真がない どこにも 太阳のような林檎(りご)が落(お)ちた  心(こころ)ばっか 探(さが)して歌ってる ピンホールの あやふやな写真ばっか 并(なら)んで凍(こご)えてる ねえ あなたは“どこにもいかない”と  そう言葉(ことば)赠(おく)ってくれたこと 霞(かすみ)に沈(しず)んだ朝の街(まち) 摇(ゆ)れるバスの背(せ)に寄(よ)り添(そ)って このままどこかにいけたらなって  海に沈(しず)んでしまえたらって ありもしないと言(い)えないこと  どこにも けないこと 知(し)っていた 耻(は)ずかしくなるようなこと 心(こころ)もいつか灰(はい)になること それでいい ありのままで幸(しあわ)せだ 小さなバスは 海へ落ちていく ねえ あなたとふたりで逃(に)げ出した  あのほの灯(あか)りへと行きませんか 锖(さ)びた金网(かなあみ)にぶら下(さ)がり  ボタン千切(ちぎ)って笑(わら)ったこと 何でもないような秘密つくって  二人は共犯者になって ねえ あなたは“どこにもいかない”と  そう言葉(ことば)赠(おく)ってくれたこと 霞(かすみ)に沈(しず)んだ朝の街(まち) 摇(ゆ)れるバスの背(せ)に寄(よ)り添(そ)って このままどこかにいけたらなって  海に沈(しず)んでしまえたらって ありもしないと言(い)えないこと  今も わたしは摇(ゆれ)ている 干涸(ひから)びたバスひとつ